1. トップ
  2. 管理人つれづれ日記
  3. 2007年の日記
  4. 検索での北近畿豊岡自動車道に・・・

検索での北近畿豊岡自動車道に・・・

記 2007年11月19日
グーグルで豊岡というワードで検索すると、北近畿豊岡自動車道というのが関連検索で出てきます。これは、北近畿豊岡自動車道の検索数が多いことをあらわしているのだと思います。その北近畿豊岡自動車道の関連検索が開通と料金が出てきます。

ここで気になったのが、地元民が検索しているのか、全く知らない人が検索しているのか気になったわけです。北近畿豊岡自動車道・開通というワードで検索するのはよくわかります。しかし、北近畿豊岡自動車道・料金で検索があるのは、自動車道と名乗っているのに料金が無料なわけはないだろうという考えが念頭にあるからなのか、それとも、遠坂トンネルの事が気になっているのか、皆目検討つきません。

北近畿豊岡自動車道という名称がついていますが、現時では豊岡まで延びていませんし、いつになるかわかりません。全く知らない人が北近畿豊岡自動車道と検索して和田山まで止まりだとしたら、北近畿和田山自動車道じゃないかってことになっているかも。

何が言いたいかというと、活性化は市外の人の視点がとても重要で市民には気づかないことを気づかせてくれる大事な存在というわけです。そのために、ネットにあふれる豊岡市に関しての評に注目することが活性化の第一歩というわけです。それでは!

スポンサーリンク

関連コンテンツ